ログイン方法

アルファメールをご利用いただくには、会員サイトからログインする必要があります。ご利用後は、各画面の「ログアウト」をクリックし、必ずログアウトしてください。

管理者メニューにログインする
1
アルファメールトップページにアクセスし、 「ログイン」をクリックします。
http://www.alpha-mail.jp/
2
必要事項を入力し、「ログイン」ボタンをク リックします。
メールアドレス
管理者メールアドレスを入力します。
(administrator@ドメイン名)
パスワード
管理者パスワードを入力します。
※ 管理者メールアドレスと管理者パスワードは、「登録完了 のお知らせ」に記載されています。詳しくは、「「登録完了 のお知らせ」の見方」をご覧ください。
アルファメールにログインし、管理者メニューが表示 されます。
3
利用する機能のリンクをクリックします。
※ ここで表示されるメニューは、お申し込みのオプション サービスによって異なります。
管理者メニューの画面説明

ログインアカウント
現在のログインユーザ名が表示されています。

アルファメールのメニューです。

管理者メニューTOP
管理者メニューに戻ります。
お知らせ
アルファメールの最新情報が表示されます。定期的にご覧ください。
ご利用の手引き
アルファメールのご利用に関する手引きが表示されます。
よくあるご質問・お問い合わせ
お客様からのお問い合わせが多い質問とその回答をまとめた画面が表示されます。また、アルファメールに関するご質問は、こちらからお問い合わせください。
ログアウト
アルファメールからログアウトします。

機能メニューです。

メールサーバ管理
メールサービスの各機能へリンクします。
詳しくは、「管理者機能(メールサービス)」をご覧ください。
Webサーバ管理
Webサービスの各機能へリンクします。
詳しくは、「管理者機能(Webサービス)」をご覧ください。
管理者用メール機能
利用者の各機能へリンクします。
利用者メニューと同じ機能が利用できるので、利用者メニューにログインする必要はありません。

※ メールボックス初期化機能は、メールサーバ管理からご利用ください。

サーバの利用状況が表示されています。

メールサーバ
メールサーバの利用状況が表示されています。
「アカウント別利用容量」をクリックすると、ユーザごとの利用状況が確認できます。詳しくは、「メールボックスの利用状況を確認する」をご覧ください。
Webサーバ
Webサーバの利用状況が表示されています。

その他

オプションのお申し込み
オプションのお申し込み画面が表示されます。
アルファメールのオプションサービスを申し込むことができます。詳しくは、「オプションサービスのお申し込み」をご覧ください。
契約マイページ
アルファメール契約情報の確認や変更などが行えます。
DNSレコード設定
DNSレコード設定画面が表示されます。
DNSレコードを登録・変更・削除できます。詳しくは、「DNSレコード設定」をご覧ください。

表示される項目は、ご契約内容によって異なります。本冊子では、すべてのオプションサービスをご契約いただい ている場合の画面例を使用して、操作方法を説明しています。

利用者メニューにログインする
1
アルファメールトップページにアクセスし、 「ログイン」をクリックします。
http://www.alpha-mail.jp/
2
必要事項を入力し、「ログイン」ボタンをク リックします。
メールアドレス
管理者から割り当てられた利用者メールアドレスを入力します。
パスワード
管理者から割り当てられた利用者パスワードを入力します。
アルファメールにログインし、利用者メニューが表示 されます。
3
利用する機能のリンクをクリックします。
※ ここで表示されるメニューは、お申し込みのオプション サービスによって異なります。
利用者メニューの画面説明

ログインアカウント
現在のログインユーザ名が表示されています。

アルファメールのメニューです。

利用者メニューTOP
利用者メニューに戻ります。
お知らせ
アルファメールの最新情報が表示されます。定期的にご覧ください。
ご利用の手引き
アルファメールのご利用に関する手引きが表示されます。
よくあるご質問・お問い合わせ
お客様からのお問い合わせが多い質問とその回答をまとめた画面が表示されます。また、アルファメールに関するご質問は、こちらからお問い合わせください。
ログアウト
アルファメールからログアウトします。

機能メニューです。

Webメール
Webメール機能へリンクします。
パスワードの変更
メールの受信、パソコンからログインする際に使用するパスワードを変更できます。
転送設定
アルファメールアドレスから他メールアドレスへのメール転送を設定できます。
自動返信設定
あらかじめ用意しておいた定型文を、送信者へ自動返信できます。
迷惑メールフィルタ
利用者本人用の迷惑メールフィルタとして、個別フィルタを設定できます。迷惑メールの条件に合致したメールは迷惑メールボックスに隔離され、一定期間後、自動的に削除されます。
さらに、迷惑メールフィルタ(共通フィルタ・個別フィルタ)の利用設定を変更できます。
メールボックス初期化
メールボックスを初期化できます。
古いメールの管理
圧縮された古いメールをダウンロードしたり、削除したりすることができます。

メールサーバの利用状況が表示されています。

利用容量
ログインユーザのメールサーバの利用容量が表示されます。
メール通数
ログインユーザのメールボックスに保存されているメールの通数が表示されます。